全力教室

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未来につながる教室  10月31日

   未来につながる教室  10月31日
   
   早いもので10月も終わりである。
   木々が色づき、秋を感じさせるこのごろである。
   
   コンディション不良。不良
   最近では、一番調子がよくない。
   私だけでなく、体調がよくない職員が多い。
   2学期の疲れが出てきたのだろう。
   早退した人もいる。
   
   ◆全校朝会
   校歌は声が出ていない。
   学級では、一人ずつ歌わせる。
   「全力を出す」これが課題である。
   
   ◆基礎学力づくり
   「ドラゴン桜」高速トランプ
   必勝法を教える。
   記録が10秒以上上がった子が続出。
  
   ◆国語
   ・漢字リピート
   ・漢字書き取り
   ・ごいけんばん
   ・表現読み「きつねのおきゃくさま」
   ・読解「わたしたちの言葉」 「おかしい」について
   
   ◆100枚作文
   トップの子は、30枚をこえている。
   いい感じである。
   休み中も執筆している。
   
   ◆なかよし班の打ち合わせ
   もっと効率よくできると思うのだが…
  
   ◆理科
   講師の先生の授業
  
   ◆クラブ
  
  
    今日は、いろいろあった1日だった。
   ある事情があり、公開授業は中止。
   ※先方の都合。
   帰ろうとおもったところで、事件発生。
   ※他学年。
   みんなで協力。
   体調は、ちょっとよくなってきた。
   背中のはりが少しだけとれてきた。
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by sugitecyan | 2005-10-31 22:10 | 実践記録 未来につながる教室

未来につながる教室  10月28日


   未来につながる教室  10月28日
  
   ◆チャレンジタイム
   子どもたちによる
   ・10マス計算
   ・漢字リピート
   ・書き取り 一人ずつ問題を出す。
   ・ごいけんばん
  
   ◆算数
   テストの見直し(グループ学習)。
   班ごとに、テストの見直しをする。
   もう一度問題を解く。
   説明し合う。
  
   どん難問だい!
   ほとんどの子が、さっと解いた。
  
   ◆音楽
  
   ◆国語
   ・ごいけんばん
   新しい言葉を覚える。
   解説しながら進めていく。
   今、1週間に30語ペース。
   予定していた50~60だと苦しい子がいる。
   ちょっと少な目に設定している。
   ・百人一首
   ・「わたしたちの言葉」に入る。
  
   ◆国語&総合
   100枚作文 2回目
   トップの子は15枚をこえた。
   静寂の中、鉛筆の音だけが聴こえる。
   「土、日がんばろー」
   という子も多い。
   このところ、原稿用紙の消費量が一氣に増えている。
   あっという間に、500枚なくなってしまった。
   5時ころ、
  「先生、原稿用紙ください」
   美女4人がやってきた。
  
   ◆給食前
   リコーダー演奏を、音楽の先生に聴いてもらう。
   学年担当ということで、毎日6年生の教室で食べている。
   途中から、速くなってしまう。
   それ以外は、まあまあ。
  
   ◆給食後
   給食後、いつも15分ほど時間が余る。
   作文を書いている子が多い。
   班ごとのミーティング。
   ごちそうさまの後は、それぞれの仕事。
   チャイムが鳴るまで。
  
   ◆総合
   ・ユニバーサル
   とくに、人のユニバーサル。
   そして、「働く人」のまとめ。
   
   学習発表会に向けての練習。
   ・歌
   「君を乗せて」ソプラノとアルトが融合してきた。
   「いつも何度でも」木村弓さんのブレスをまねする。
   「世界の約束」語尾が落ちないように、意識を抜かないように。
   まだまだ雑なので、ていねいに歌わせる。
   見本を見せる。
   音から音へ、さっと変えないで、ちょっとずつ変えていく。
   アニメーションのセルを例に出す。
   みんなのは、1カット10枚だよ。
   数が少ないと、なめらかな動きにならないでしょう。
   1カット100枚にしよう。
  
   歌は、がらっと変わった。
  
   ◆新しいアイテム
   次なる段階に進む。
   「ドラゴン桜」の方法を取り入れる。
   高速トランプ計算である。
   カードを1枚ずつ出していく。
   出た数をたしていくのである。
   これは、おもしろい。
   慣れないと速く計算できない。
   まずは、スペードだけ。
   できるようになってきたら、カードを増やしていきたい。
   
   トップの子は、7秒くらい。
   遅い子は、20秒以上かかっている。
   いいトレーニングになるだろう。
  
   ◆全校音読
   学習発表会で全校発表をする。
   歌と音読である。
   音読は「きつねのおきゃくさま」
   1年生から順番に読む。
   リレー読みである。
   さて、どのくらい読めるだろうか。
   ※昨年度は「スイミー」
  
   ◆5年生と合同練習
   帰りの会、時間を合わせて歌の練習をしている。
   全校合唱「歌よありがとう」である。
   単独練習よりよい。
   お互いが意識し合うからである。
   とくに、5年生。
   6年生にリードされ力を発揮する。
  
   
   ◆新しいアイテム
   次なる段階に進む。
   「ドラゴン桜」の方法を取り入れる。
   高速トランプ計算である。
   スペードのカードを印刷して配る。
  
   カードを1枚ずつ出していく。
   (例) 最初のカードが3だとする。
   2枚目のカードが5だったら「8」という。
   出た数をたしていくのである。
   慣れないと速く計算できない。
   まず、私がやってみたが思うようにできなかった。
   10秒以上かかってしまった。
   子どもたちは…
   トップの子は、7秒くらい(そろばん塾に通っている子)。
   遅い子は、20秒以上かかっている。
   いいトレーニングになるだろう。
  
   ◆全校音読
   学習発表会で全校発表をする。
   歌と音読である。
   音読は「きつねのおきゃくさま」
   1年生から順番に読む。
   リレー読みである。
   さて、どのくらい読めるだろうか。
   ※昨年度は「スイミー」
  
   本日、プリントを配った。
   一人一文読み。
   1回目でどのくらい読めるか
   これがポイントである。
  
   ◆全校合唱に向けて
   『歌よありがとう』
   難しい歌である。
   雑に歌えば、簡単。
   ていねいに歌おうとすると難しい。
   意識の持続ができない。
   課題は、音と音との間の音。
   すぐ次の音に移行するのではなく、ちょっとずつ変えていく。
   前まわりでいえば、背骨一つひとつをつけていくという感じである。
   今日は、それができた。
   歌が、ガラッと変わった。
   
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by sugitecyan | 2005-10-28 23:27 | 実践記録 未来につながる教室

未来につながる教室  10月27日

   未来につながる教室  10月27日
  
   2日連続の公開授業終了。
   今日から落ち着いて授業できる。
  
   ◆チャレンジタイム
   ・漢字リピート
   ・ごいけんばん(語彙増やし)
   ・百人一首
  
   ◆理科
   講師の先生がお休みのため理科はなし。
  
   ◆国語
   ・漢字書き取り
   新しいテストに入る。
   7と8の40題である。
   多くの子は、楽々やっている。
   力がついてきている。
  
   表現読み
   読み深め 「題名について」の2回目
  
   ◆ミニ社会
   隙間の時間を使って、歴史クイズ。
   前回出題できなかった子が、問題を出す。
  
   ◆学習発表会に向けて
   ・リコーダー
    グループごとに練習→合わせる。
   ・歌
   「いつも何度でも」、「世界の約束」
   少しずつソロで歌わせる。
   課題は、声量アップ。
   合格した子は、5人。
   ・ソロで歌える。
   ・声を出す。
   ・響かせる。
   今回は、力を入れて取り組みたい。
  
   ◆100枚作文
   杉渕流実践の1つ、100枚作文に入る。
   「海の命」についての解釈文を書くのである。
   少ない子で30枚。
   力量に応じて、目標枚数は違っている。
   今回のテーマは、「量」である。
   この際、質は問わない(笑)
   量をこなす打ちに質は高まるものである。
   授業の内容は悪くないので、質が落ちることはないだろう。
  
   ◆復習タイム
   百人一首、漢字、歴史、作文など。
  
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by sugitecyan | 2005-10-27 23:26 | 実践記録 未来につながる教室

未来につながる教室  10月26日

   未来につながる教室  10月26日
  
   今日は、都教委の特別訪問。
   みなさん、正装である。
   私も、昨日に引き続いてスーツ。
  
   ◆体育朝会
   大なわ8の字跳び。
   6年生が見本を見せる。
   ひっかからないで何回跳べるか これが課題である。
  
   ◆音楽
   だんだん「カルメン」らしくなってきた。
  
   ◆国語
   都指導主事の先生が参観。
   杉渕流ユニット授業を展開する。
   ・百人一首
   ・漢字リピート
   ・書き順
   ・書き取り10問
   ・ごいけんばん(語彙増やし)
   ・表現読み
   ・読み深め 「海の命」題の検討
  
   「海の命」の「海」とは?
   ・父や太一がもぐった海、魚をとった海
    大魚がいる瀬の海、
    先祖たちもずっと漁を続けてきた海。
    父、太一、与吉じいさ、そして先祖たちが守ってきた海。
  
    昔→今→未来
  
   「命」とは何か 
    この海の生き物 
    魚たちの命
    ※海があるから生きていける
  
   「命とは、魚だけなのか」
  
    海で生きる漁師たち
    普通の漁師もすご腕の漁師も。
    祖先の頃から、魚をとって生きている。
  
    人間が生きるということは?→魚の命をもらうということ。
    海からもらった命
    海から命をもらって、人は生きる。
  
    特に「瀬の主」
   
   ◆社会
  
   ◆算数
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by sugitecyan | 2005-10-26 22:25 | 実践記録 未来につながる教室

未来につながる教室  10月25日

   未来につながる教室  10月25日
  
   今日は、さすがに昨日と違う。
   顔が引き締まっている。
  
   昨日の問題を確認。
   新たな問題を整理する。
  
   ◆チャレンジタイム
  
   ◆家庭科
   ミシンの使い方をまとめる。
   教科書を読む。
   実際にやってみて、難しかったところ、わからなかったところ。
   こつなど。
  
   ◆社会
   ・班ごとに歴史クイズをつくる。
   ・日本国憲法 平和主義について
  
   ◆授業参観
   新採教師の授業を参観。
   明日が研究授業。
   事前授業を見たのである。
  
   ◆国語
   「海の命」の解釈文(予告)
   100枚に挑戦させる。
   ちょっと難しいかな(笑)
   私が以前つくった冊子を見せる。
   ※「跳び箱の指導記録」
  「自分ができないことはいいませんよ」
  「すごい」
  
   ◆学習発表会に向けて
   ちょっとしたすきま時間を使って練習させる。
   ・歌…「君をのせて」、「世界の約束」、「いつも何度でも」
   ・リコーダー
  
   ◆給食時
   事前に打ち合わせ。
   班長決め。
   前日は…
   ・休み明け
   ・新しい班でシステムができていない
   ・その他
   の理由で、片づけ後の時間がアバウトになっていた。
   今日は、いつもに戻った。
  
   地区別生活指導研修会
   中学校の先生方が参観。
  
   ◆国語 
   ・百人一首
   ・漢字リピート
   ・漢字書き取り
   ・書き順
   ・語彙増やし
   ・表現読み
   ・読み深め 「海の命」 最終場面
    太一の変化
    太一の考えは、どのように変わったか。
    考えを変えた理由などなど。
  
    出張
  
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by sugitecyan | 2005-10-25 23:24 | 実践記録 未来につながる教室

未来につながる教室  10月24日

   未来につながる教室  10月24日
  
   ◆全校朝会
   聴く態度、校歌いまいちだった(全体)。
   
   学級で、校歌の練習。
  
   ◆席替え
   学習発表会モードの席にする。
   歌、リコーダーのパートごとの席である。
   歌、リコーダーの練習をする。
  
   ◆社会
   ・歴史クイズ
   ・平和主義
  
   ◆国語
   ・新漢字システム
    漢字リピート
    漢字テスト 5と6
   ・ごいけんばん(語彙増やし)
   ・百人一首(五色百人一首…青、ピンク、黄色)
   ・表現読み「海の命」
   ・読み深め「海の命」
   
   ★「海の命」読み深め
  
   「息が苦しくなって、またうかんでいく」
   「もう一度もどってきても、」
   について
  
   もぐっている
     ↓     ↑
   海面(息を吸う)
  
   海面に向かうとき
   息を吸うとき
   戻るとき
   
   それぞれ、太一の心情はどうのように変化したか。
   太一は、どんなことを考えていたのか。
   ・行き…海面まで
   ・息を吸ったとき
   ・帰り
  
   瀬の主は逃げると思っていたのか。
   瀬の主は逃げないと思っていたのか。
  
   太一と瀬の主の目の違い
   お互いどのように見ているか。
  
    太一 → 瀬の主
    瀬の主 → 太一
  
   すごいコントラストである。
  
   目が変わっていく太一を追う。
  
   瀬の主に対して「殺す」と「とる」が使われている。
   どうして、言葉を変えたのか。その意味は。
  
   ◎呼称の変化
   今日やった場面では、「瀬の主」、「大魚」、「この魚」というよう
   に、3つが使われている。
   場面を広げてみよう。
  
   「魚」→「まぼろしの魚」→「クエ」→「瀬の主」→「大魚」
   →「この魚」→「クエ」→「瀬の主」→「大魚」
  
   作者は、氣分で言葉を変えたのか、それともその場に合わせて言葉を選
  んだのか。
  
   今日の場面は、謎解きの宝庫である。
   たくさんの謎がある。
   ざっと読むと見過ごしてしまう。
   1つひとつじっくり読んでいくと、謎がわかる。
  
   ◆休み明けの影響大
   久しぶりによくない状況。
   給食後、仕事をしないで外に出た子がいた。
   つられて出た子も。
   当然のことながら、教室に戻す。
   チャイムが鳴るまでは仕事、チャイムが鳴ったら外に出る
   いつもできていることが、できなかった。
   ある子が崩している。
  
   ◆理科  講師の先生
  
   ◆クラブ
   
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by sugitecyan | 2005-10-24 22:24 | 実践記録 未来につながる教室

連続公開授業

   25日は、地区別生活指導研修会。
   中学校の先生方に授業を公開する(全学級)。
   26日は、校内研&都の特別訪問。
   都の指導主事が参観。
   ということで、2日間続けての授業公開。
  
   公開するのは、国語。
   現在制作中のユニット授業である。
   
   新杉渕流国語ユニット授業
    ◆漢字  (10)
   ・漢字リピート
   ・書き取り
   ・書き順…藤井浩治先生のプリント
   ・ごいけんばん(語彙の学習)
   ・同音異義語など
  
   ◆百人一首(5)
   五色百人一首(青、ピンク、黄色の60枚)
   新しいシステム。
  
   ◆表現読み(5)
   『海の命』
  
   ◆読み深め(25)
   『海の命』
   25日  最後の場面
   26日  題の検討
  
   こんな感じである。
   盛りだくさんの45分。
   高密度授業である。
  ____________________
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by sugitecyan | 2005-10-22 22:33 | 研究

未来につながる教室  10月21日

   ◆モードチェンジ
   運動会、学校公開、陸上記録会、一連の行事が終了。
   今日から、モードチェンジである。
   次なる山は、学習発表会。
   6年生は、リコーダー演奏、合唱、合奏(「カルメン」)
   それに向けて取り組む。
   ※すでにスタートしている。
  
   陸上記録会がおわり、ちょっと氣が抜けている。
   まあ、仕方がないだろう。
  
   ◆算数
   テスト
   どん難問だい!
  
   ◆音楽
  
   ◆国語
   ・漢字テスト 3と4
   ・漢字テスト予習 5と6
  
   ・読み深め 『海の命』
   「母が毎日見ている海」
   母は実際に海を見ているのか。
   頭(心)の中で見ているのか。
  
   「壮大な音楽を聞いているような」
   他の海(この瀬以外)でも、聞こえるのか。
   太一以外に人にも聞こえるのか。
  
   「父の海」
   「父の海」とはどんな海か。
  
   瀬の主の姿、イメージ
  
   「興奮していながら、太一は冷静だった」について
  
   ◆社会
   歴史クイズづくり(班学習)。
   平和主義について
  
   ◆道徳&総合
   スーパードクターの仕事
   ・志
   ・技
   ・ハート
   ・活動
  
   ◆学習活動
   学習発表会に向けて、役割分担。
   練習スタート。
  
   陸上記録会の記録証を作成、手渡す。
  
   ※バレーの試合は、完敗。
   レシーブミスが多かった。
   調子が出ないうちにやられてしまったという感じである。
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by sugitecyan | 2005-10-21 23:32 | 実践記録 未来につながる教室

陸上記録会を終えて

   陸上記録会を終えて

   ◆迅速な行動
   会場校ということで、いろいろな準備が必要だった。
   新河岸小は、全職員がさっと動く。
   てきぱき準備をすることができた。
   子どもたちも、よく動く。
   テント張り、机椅子出し、用具出しなど。
   かたづけも、あっという間。
  
   ◆態度
   開会式、閉会式の態度。
   ・動かない。
   ・視線がぶれない(話し手を見る)。
   ・礼が深くてていねい。
   ・表情がきりっとしている。
   立派な態度であった。
  
   ◆自己記録更新
   全力を出し、記録を更新した子が多かった。
   大きな舞台で力を発揮することができた。
  
   ◆取り組む姿勢
   中学校陸上部の練習に参加した。
   毎日、休み時間放課後も自主的に練習した。
   私も、毎日つきあった。
  
   ◆技術
   ハードリングは、かなりよくなった。
   練習の成果である。
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by sugitecyan | 2005-10-21 23:30 | 実践記録 未来につながる教室

陸上記録会

   陸上記録会がおこなわれた。
   暑かったが、グランドは絶好のコンディションだった。
   自己記録を更新した子が、たくさんいた。
   大舞台で力を発揮するというのは、たいしたものである。
   一人だけ、そうでない子がいた。
   いつもより、1秒以上も遅かった。
   
   一番速い子は、100メートル走に出場。
   初めての電子音ピストルで、スタートをミス。
   音が2回鳴ったように聴こえるのである。
   フライングだと思い止まってしまった…
   もちろんすぐに走り出したが…
   記録は、15秒フラット。
   13秒台をねらっていたのである。
   残念。
   スタートミスをしなければ、少なくとも14秒台前半だったはず。
   ダントツの1位であったが、記録は低調だった。
   残念。
  
   この子を中心に、リレーのメンバー、他の子も、よく練習した。
   何回も中学校に足を運んだ。
   陸上部の先生に見てもらったのである。
   走り方、バトンの渡し方などなど。
   この場を借りて、感謝したい。
   ありがとうございました。
  
   ハードルで1位をねらっていた子は、2つも引っかけてしまった。
   タイムは、8秒8。
   練習では、8秒2を出していたのである。
   記録は、3位。
   こちらも残念だった。
  
   しかし、いつもは、9秒3の子が、9秒。
   9秒6の子が、9秒3。
   などなど、自己記録を更新した子が多かった。
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by sugitecyan | 2005-10-20 22:30 | 実践記録 未来につながる教室



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